東京・下町の銘木店へ。

この度、倉庫の土地にマンションが建つこととなり、現在3階建ての倉庫を整理中とのことでした。
凄い銘木が倉庫内を埋め尽くしており、まさに圧巻!!
在庫の中でマンションが建った後に使用する予定の材料を預かってほしいという事で伺いました。
「一体どうやってここに運んだんだろう・・・」と思うほど重く大きな銘木もありました。
もちろん私では運ぶことすらできず断念!
創業100年以上とのことで材自体に深い歴史を感じました。
東京木材市場内浜問屋 新木場相原のブログです
日常 新木場相原
東京・下町の銘木店へ。

この度、倉庫の土地にマンションが建つこととなり、現在3階建ての倉庫を整理中とのことでした。
凄い銘木が倉庫内を埋め尽くしており、まさに圧巻!!
在庫の中でマンションが建った後に使用する予定の材料を預かってほしいという事で伺いました。
「一体どうやってここに運んだんだろう・・・」と思うほど重く大きな銘木もありました。
もちろん私では運ぶことすらできず断念!
創業100年以上とのことで材自体に深い歴史を感じました。

名前:土橋善裕(どばしよしひろ)
30歳を機に本屋から転職し材木業界へ 新木場を全て歩いて調査し現在の業界の危機的状況を身をもって感じる。
木材問屋で働きながら様々な木が手に入る強みを活かし、「木を楽しむ」をコンセプトに木の楽器「カホン」木のスポーツ「KUBB」(クッブ)などを中心に木の楽しさを伝えるワークショップ等を行っています。
目標はこの新木場を木の楽しさいっぱいのテーマパークに!
「木の街 新木場」 にする事!
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